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Detalles de la Palabra

Rising Reysol

Rising Reysol!(ライジング レイソル)は千葉テレビ放送(チバテレ)の柏レイソル応援番組。毎月第4日曜日にチバテレ第2スタジオから生放送。日立グループの一社提供番組。 前身番組の「CAN DO レイソル」が2005年、レイソルのJ2降格を機に2006年3月をもって放送終了。20

Palabras Relacionadas

其れ其れ

※一※ (代) 不定称。 名をいうことを省略して, 二人以上の人をいうときに用いる。 だれかれ。 あの人とあの人と。 「誰々か, と問へば, ~といふ/枕草子 106」 ※二※ (感) (1)人に注意を促すときに発する語。 「~, そこに穴があるから気をつけて」 (2)相手に同意を示すときに発する語。 そうそう。 「和尚も聞き給ひて~とのたまふ/仮名草子・浮世物語」

それ

(感) 〔代名詞「それ」から〕 相手の注意を喚起したり指示したりするときに用いる語。 そら。 「~急げ」 <i>~来た</i> 待ちかまえていたものが来た場合や, 相手から物を受け取ったりする場合に発する語。 「『重いぞ』『~, しっかりほうれ』」 <i>~御覧(ゴラン)</i> 自分が以前に言っていたとおりになったとき, 相手に言う語。 どうだ。 私の言ったとおりになっただろう。 「~, やっぱり降ってきたじゃないか」 <i>~見たことか</i> 相手が自分の忠告などを無視して失敗したときなどに, 相手に言う語。 それ見たか。 それ見ろ。 「~, 僕の忠告を無視するからだ」 <i>~見ろ</i> 「それ見たことか」に同じ。

其れ

※一※中称の指示代名詞。 (1)話し手からは少し離れていて, 聞き手の方に近いと考えられる物事を指し示す。 「あれじゃない, ~だ」「君のわきにある, そう, ~だ」 (2)話し手が聞き手と共通の話題としてとり上げたり, 今述べられたりした物事を指し示す。 「~とこれとは話が別だ」「~は~として」 (3)話し手が, 聞き手と共通の話題にしている時を指し示す。 「~以来つきあっていない」「~までは旧式の機械を使っていた」 (4)直前に出た言葉を, すぐ次に繰り返す代わりに用いる語。 「ヘーゲルの弁証法とマルクスの~とは全く似て非なるものだ」 (5)直前に話題にした人。 その人。 「その時の女御, 多賀幾子と申すみまそがりけり。 ~うせたまひて/伊勢 77」 ※二※人代名詞。 二人称。 あなた。 おまえ。 「~はさこそ思すらめども, おのれは都に久しく住みて/徒然 141」 ※三※不定の指示代名詞。 事物の名を伏せていうときなどに用いる。 「~の年の師走の二十一日の戌の時に/土左」 <i>~かあらぬか</i> (1)それか, そうでないか。 「物よりのぞきなどして, ~と見定むとなむ/源氏(浮舟)」 (2)そのせいかどうか。 「深く毒薬の真理を究(キワ)めたりなど云へる風評(ウワサ)も有り。 ~梅真女の家は庭木までも伊太利其他の遠国より取寄せて/鉄仮面(涙香)」 <i>~でいて</i> そうでありながら。 それでいながら。 そのくせ。 「自分は何もしないくせに, ~口だけは一人前だ」 <i>~でこそ</i> そうであって始めて。 「よくぞ言った。 ~私の息子だ」 <i>~でなくても</i> そのことがなくても, きわめて程度がはなはだしいさまを表す語。 そうでなくても。 ただでさえ。 「~忙しいのに, つまらない話を持ち込まないでくれ」 <i>~というのも</i> 前の事柄を受けて, その理由や説明などを述べるときに用いる語。 なぜなら。 「貸してやりたいができないんだ。 ~僕も金がないから」 <i>~となく</i> それと明示せずに。 はっきり言わずに。 遠回しに。 「~におわせる」 <i>~と(は)なしに</i> それとはっきりいわずに。 それとなく。 遠回しに。 「~内情を聞き出す」 <i>~にしては</i> そうであるわりには。 「台風が近づいているというが, ~静かだ」 <i>~にしても</i> (1)そうであるとしても。 「会合があると言っていたが, ~帰りが遅い」 (2)話題を転換するときに用いる語。 「~寒いね」 <i>~につけても</i> そのことに関連しても。 「~大変お世話になりました」 <i>~にとりて</i> その場合に。 それに関して。 「碁を打つ人, …人に先だちて小を捨て大につくが如し。 ~, 三つの石を捨てて十の石につくことは易し/徒然 188」 <i>~にひきかえ</i> それとくらべて。 → ひきかえ※二※ <i>~にもかかわらず</i> それなのに。 → にもかかわらず※二※ <i>~のみ</i> それだけでなく。 それのみか。 「~雨の日のさびしさ, 風の夜はなほ待つ人も見えず/浮世草子・一代男 1」 <i>~は</i> (副詞的に用いて)言葉に表現できないほど。 たいへん。 非常に。 それはそれは。 「~美しい景色でした」 <i>~はさておき</i> 話題を転じるときに用いる語。 ところで。 閑話休題。 「~, 主人公はどうなったかというと」 <i>~はそうと(して)</i> 話題を転換する場合に用いる語。 それはさておいて。 それはともかく。 それはそれとして。 「~, 奥さんの具合はどうですか」 <i>~はそれとして</i> 「それはそうとして」に同じ。 <i>~はそれは</i> (1)(感動詞的に用いて)驚いたとき, 感嘆したときに発する語。 おやまあ。 なんともはや。 「『先月引っ越しまして』『~』」 (2)(副詞的に用いて)非常に。 とても。 「~美しい景色でした」 <i>~はともあれ</i> それはさておき。 それはともかく。 <i>~も</i> 同じ程度の事柄を付け加えるときに用いる語。 「日曜日で, ~好天気とあって, 球場は満員であった」

夫れ

文の初めに用いて, 新たに説き起こすときに用いる語。 そもそも。 いったい。 「~おもんみれば真如広大なり/平家 5」 〔漢文の訓読で用いる〕

某

(1)不定称。 名前がわからない, または名前を隠して人や物事をさす語。 なにがし。 某(ボウ)。 「鈴木~の著した本」「~の年」 (2)一人称。 武家の自称に用いる。 「~多くの丈六を作り奉れり/宇治拾遺 4」

其れ其れ

〔代名詞「それ」を重ねた語〕 二つ以上の人や物事の一つ一つ。 めいめい。 おのおの。 「~が十分注意すること」「~の持ち物」「どの品にも~特色がある」

誰某

〔古くは「たれそれ」〕 不定称の人代名詞。 名前をはっきり示さずに人をさしたり, 名がわからないままその人とさし示したりする語。 たれがし。 なにがし。

夫れ夫れ

〔代名詞「それ」を重ねた語〕 二つ以上の人や物事の一つ一つ。 めいめい。 おのおの。 「~が十分注意すること」「~の持ち物」「どの品にも~特色がある」

連奏

(1)神祇官や陰陽寮(オンヨウリヨウ)などから下級官人の異動を申請する奏上文に, 二人以上の件を記載すること。 (2)二人以上で同じ種類の楽器を同時に演奏すること。 重奏。 「四五人の伊太利亜(イタリア)人が~する細(コマカ)くて早いギタアの曲/ふらんす物語(荷風)」 → 連弾

令孫

他人の孫を敬っていう語。

例損

(1)律令制で, 租の収納見込み量の一〇分の三を, 天災などによる定例的な損失として免除したこと。 → 異損 (2)律令制で, 死亡・重病・老衰などによって, あるいは規定に従って本人の課役を減免したこと。

令尊

他人の父を敬っていう語。 御尊父。

斂葬

死者を埋め葬ること。

連想

ある観念につれて, それと関連のある他の観念が頭に浮かぶこと。 また, その観念。 「哲学者というとカントを~する」

聯想

ある観念につれて, それと関連のある他の観念が頭に浮かぶこと。 また, その観念。 「哲学者というとカントを~する」

尻切れ

(1)最後の方がなくなっていること。 中途で終わること。 「話が~になった」 (2)「尻切れ草履」の略。 (3)「尻切れ半纏(バンテン)」の略。

村里

むらざと。 村落。 村邑(ソンユウ)。

隣村

となりの村。 隣里。

逸れ矢

ねらいがそれてほかの方へ飛んでゆく矢。 流れ矢。